誠実なマネジメント 積極的な情報開示

基本姿勢

OLCグループは、すべてのステークホルダーに対し、積極的な情報開示を行っています。金融商品取引法などの情報開示に関する各種法令や、東京証券取引所の定める適時開示規則を遵守することはもちろんのこと、当社への理解促進、評価に必要と思われる情報をプレスリリースやホームページ、説明会などさまざまな方法で、公正かつ適時・適切に開示しています。
このような透明性の高い情報開示を行うことで、ステークホルダーとの相互理解と信頼の形成を図り、当社グループの経営姿勢の一つである「対話する経営」を実践しています。さらに、ステークホルダーからいただいた意見や評価を、定期的に経営層に報告し、今後の経営に活用していきます。

ネガティブ情報の開示

OLCグループは、コンプライアンスや安全・品質管理の徹底に努めていますが、それでもなお防止できなかったケースなどについては、迅速な情報開示を実施しています。今後も、ネガティブ情報についても、適時・適正な情報開示を継続していきます。

OLCグループのIR活動

当社は、株主・投資家の皆さまとの長期的な信頼関係を構築し、継続的に適正な株価を形成するため、IR活動に力を入れています。

  • 情報開示の透明性・迅速性の向上

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  • コミュニケーション機会の充実化

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  • 経営層・各部門への確実なフィードバック

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  • IR活動への評価(過去1年間)

    2010年度IR優良企業賞
    -ディスクロージャー表彰2010
    -日経アニュアルリポートアウォード2010 優秀賞
    -2010年企業ホームページ・最優秀サイト
    -2010年インターネットIR・優良企業賞
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